2005年05月01日

'Cause in this country Our hearts are open We are free to try again

アイルトン・セナが亡くなってから、今年で11年になります。
10年という節目は去年でしたが、今年の5月1日は、アイルトンが亡くなった11年前と同じ日曜日なのです。
次の日の朝にアイルトンの死を知ったときの衝撃は、いまだに忘れられません。

セナがいて、プロストがいて、マンセルがいた。本当にF-1がおもしろい時代だったなと思います。
今も見ていますが、ミハエルを止められるような、強力なライバルドライバーが欲しいと思いますね。
その点、モンちゃんとライコネンには個人的に期待しています。

僕が見たいのは熱いバトルですからね。
posted by HAGY at 13:23| Comment(0) | TrackBack(4) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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音速の貴公子没日
Excerpt: アイルトンセナがレース中に亡くなった日
Weblog: 流れにまかせるコト
Tracked: 2005-05-01 16:31

5/1はアイルトン・セナの命日
Excerpt: あれから11年・・・ 去年は〓島屋のセナ展に行ったなぁあそこで書いたメッセージってどうなったんだろうか どっちかって言うとマンセル派だったけど、決してセナ嫌いじゃなかった。むしろ強すぎるが故...
Weblog: |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο
Tracked: 2005-05-02 00:05

11年前の今日…
Excerpt: 最近、つくづくと思う。アイルトン・セナを知らない人たちが増えた。 それは当然のこと。1994年5月2日以降にF1を見始めた人にとって、セナとは完全に歴史上の人物である。もう、あれから11年が過ぎたのだ...
Weblog: なにわっち's Weblog
Tracked: 2005-05-02 00:37

私の心に残るF1ベストレース セナ
Excerpt: MOTO GPのロッシがフェラーリ入りしたらおもしろくなりそうですが・・・シューがすねそうです。
Weblog: トーシロおやじのバイク、車いじり日記
Tracked: 2005-05-02 02:22